例えばS50C材を加工する場合の
切削条件
ドリル径

回転数
rpm
送り
o/min

o/rev

6o 1,000 300 0.3
12o 500 200 0.4
20o 300 180 0.6
25o 240 168 0.7
30o 200 160 0.8
(注) 直径6o以下のドリルについては直径の5%が適当です。

求心性が良くなりセンタリングやガイドブッシュが省け、加工工程を簡素化します。

操作はきわめて簡単
研削範囲は直径1〜直径32と広範囲

超硬、ハイスを問わず、いずれのメーカーのドリルにも適用できます。

 
 


 
copyright(C)2004,Tokyo Create. all right reserved.